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TOSSランドNo: 8681632 更新:2013年01月01日

カストーディアルの姿からプロの仕事意識を学ぶ


発問1:

ここはどこでしょう。分かったら手を挙げます。(画面を順に提示)

ディズニーランドです。

発問2:

ディズニーランドを作った人は誰ですか。

ウォルト・ディズニーです。
ウォルト・ディズニーはこんなふうに考えていました。

お客様に( )と( )を与えたい。

発問3:

( )に入る言葉は何ですか。

「夢」と「感動」です。

東京ディズニーランドには、年間1500万人の入場者が訪れます。そして、毎日7000人のキャスト(従業員)が働いています。

発問4:

キャストは、どんな仕事をしていますか。

あるキャストの言葉です。(資料1)

発問5:

どんな仕事をしているキャストでしょうか。

ヒント。ディズニーランドが夢と感動を与えるために最も力を入れている仕事です。

ヒント。(カストーディアル写真)

掃除をするキャストです。
掃除は、昼間だけではありません。お客さんが帰った後、夜も掃除をしています。(ナイトカストーディアル写真)

ナイトカストーディアルと言います。
ナイトカストーディアルには、具体的な目標があります。

(       )くらい、きれいにする。

発問6:

(  )に入る言葉は何ですか。ヒント、床掃除の目標です。

赤ちゃんがハイハイしても大丈夫なくらい、きれいにする。です。

発問7:

そのために、夜、どれぐらいの時間、掃除をしているのでしょうか。

ナイトカストーディアルを募集しているホームページを見てみましょう。
勤務時間はどうなっていますか。

24:00~8:00、つまり、閉園してから次の日の開園までずっと掃除をしているのです。

あるキャストの言葉の続きです。(資料2)

このあと彼は、本場のナイトカストーディアルの仕事を見て、自分もがんばろうと心に決めます。

発問8:

本場のナイトカストーディアルは、どんなふうに仕事をしていたのでしょうか。

こんなふうに仕事をしていたのです。(資料3)

発問9:

このキャストは、本場のナイトカストーディアルの姿から、どんなことを学んだのでしょうか。


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