TOSSランド

コンテンツ登録数
(2019/04/22 現在)

21596
TOSS子どもランド TOSSオリジナル教材 TOSS動画ランド TOSSメディア TOSS-SNS TOSS公式(オフィシャル)サイト
TOSS子どもランド
TOSSランドアーカイブ
TOSSランドNo: 1700054 更新:2013年07月31日

絵本大好き


1 バムとケロのそらのたび 島田ゆか 作・絵  文溪堂  低・中

おすすめ度 ☆☆☆          32ページ   1500円+税

<おはなし>
犬のバムと、カエルのケロはとってもなかよし。ある日パンケーキを食べていたら、おじ いちゃんから組み立て式飛行機が届きました。やっとできあがっておじいちゃんの家へ向かうのですが、そらのたびにはハプニングがいっぱい!

<子供たちの反応は>
細かいところにもおもしろい絵がたくさんあるので、「ケロちゃんがくっついちゃった」とか「虫が数字になってる」など、色々発見して盛り上がります。しっかり者のバムとお茶目なケロのやりとりが子供たちは大好きです。

<作品ひとくちメモ >
バムとケロのシリーズは他にも
 ・バムとケロのにちようび  ・バムとケロのおかいもの  ・バムとケロのさむいあさ
があります。どれも楽しくて中学年でも大好評。学級文庫においておくとぼろぼろになります。

2 くろずみ小太郎旅日記 おろち退治の巻 飯野和好 作・絵  クレヨンハウス  低・中

飯野和好 作・絵               クレヨンハウス

おすすめ度 ☆☆☆    24ページ 1165円(税別)

<おはなし>
その昔、忍者の修行をしたことがあるくろずみ(黒い炭です)小太郎の旅日記。忍術で峠のおろちを退治するお話。おろちに飲み込まれた小太郎は、先に飲み込まれた旅の親子を助けるために「腹下しの術」を使います。

<子供たちの反応は>
まず、真っ黒い小太郎の顔にびっくり。炭が忍術を使って悪者をやっつける話に男の子も女の子も喜びます。おろちが腹を下して下痢と一緒に小太郎たちが飛び出してくるシーンでは「うわ、きたねー」と言いつつも引きつけられてしまいます。低学年でも中学年でも大人気です。

3 くろずみ小太郎旅日記 その2 盗賊あぶのぶんべい退治の巻   飯野和好 作・絵 クレヨンハウス   低・中
4 ねぎぼうずのあさたろう 飯野和好 作・絵 福音館書店 低・中

5 14ひきのあさごはん いわむらかずお 作・絵 童心社

おすすめ度・・☆☆☆         32ページ 1200円(税別)

<おはなし>
おとうさん、おかあさん、おじいさん、おばあさん、そしてきょうだい10ぴきの14ひきかぞくの生活を、生き生きと描いた好評シリーズの中の1冊。朝ご飯を食べるために、いっくん、にっくんたちはのいちごつみに、お父さんは薪割り、ちいさいとっくんや、女の子のさっちゃんたちは家でご飯の準備。家族全員協力してみんなでつくった朝ご飯のおいしそうなこと!
<子供たちの反応は>
自然いっぱいの学校の子供たちだったので、野いちごの味を知っていました。つんで帰るはずの野いちごをごうくんが味見している場面を見て「あまいんだよな」と言っていました。虫や花まで見るところがいっぱいでした。

<作品ひとくちメモ>
14ひきシリーズは全10冊です。学校の図書室にも揃っているのではないでしょうか。
・14ひきのひっこし ・14ひきのやまいも  ・14ひきのさむいふゆ  ・14ひきのぴくにっく  ・14ひきのおつきみ ・14ひきのせんたく ・14ひきのあきまつり ・14ひきのこもりうた ・14ひきのかぼちゃ

6 にじいろのさかな マーカス・フィスター 作・絵 谷川俊太郎 訳 講談社

25ページ  1748円(税別)      おすすめ度・・☆☆☆
<おはなし>
虹色に輝く鱗を持った、世界で一番美しい魚は、ひとりぼっちで寂しい魚でした。それは自分の鱗をほしいと言った他の魚を突き放してしまったから。悩みをうち明けたたこに、「きらきらうろこを1まいずつ、ほかのさかなにくれてやれ」と助言され、さいごにはきらきらうろこは1枚だけになったけど、にじいろのさかなはとても幸せでした。
<子供たちの反応は>
なんと言っても、これまで見たこともないきらきらと輝く絵に感激していました。でも
いくらきれいでも、いばっていたにじうおは良くない、という感想を持っていました。
<作品ひとくちメモ>
にじいろのさかなシリーズは、全3冊です。ほかに
・にじいろのさかな しましまをたすける! ・にじいろのさかなとおおくじら
があります。

7 せとうちたいこさん デパートいきタイ 長野ヒデ子 作・絵 童心社

おすすめ度・・☆☆☆     40ページ  1300円 (税別)
<おはなし>
せとうちたいこさんは、何でもやってみたい、行ってみたい魚のタイのお母さん。麦わら帽しかぶって赤いハイヒールを履いてデパートへ出かけます。お化粧したり下着売り場へ行ってみたり、目移りたいこさん。地下の魚売り場へ行って魚を勧められてびっくり!!
<子供たちの反応は>
「ウォーりーを探せ」のように、たいこさんがどこにいるのか探すのでまず盛り上がります。学級で読むには ちょっと絵が小さくて後ろの子は見えにくいのですが、目を凝らしてたいこさんを見つけると、「あ、いたいた!」と大声を上げます。4年生は、やってみたーい、着てみたーいとしゃれやナンセンスを楽しむことができます。
<作品ひとくちメモ >
せとうちたいこさんシリーズは現在のところ3冊出ています。
・せとうちたいこさん えんそくいきたい  ・せとうちたいこさん パーティーいきたい
読み聞かせた後、学級文庫においておくと、細かいところまでみて友達同士で自分の発見したことを情報交換しています。

8 そらまめくんのベッド なかやみわ 作・絵 福音館書店
9 あのとき すきになったよ  薫くみこ 作・飯野和好 絵 教育画劇

あのとき すきになったよ 
おすすめ度 ☆☆          1193円(税別)
<おはなし>
教室でおもらしをしたことがある「しっこさん」というあだ名で呼ばれている女の子がいました。もう一人の女の子も彼女を馬鹿にしてそう呼んでいたんですが、ある日、自分がおもらししてしまったときに「しっこさん」はわざと花瓶を倒して自分を助けてくれました。
何気なくあだ名で呼んでいて傷つけていたかもしれないと気づいて、深刻な顔になっている子がいました。初めのうちは笑っていた子供たちが、だんだんしーんとしていきました。友達関係を見つめ直す機会になったようです。
<作品ひとくちメモ >
いじめについて考える本です。

10 さっちゃんのまほうのて 田畑精一 先天性四肢障害児父母の会  偕成社

おすすめ度・・☆☆☆                       
<おはなし>
さっちゃんはきょう、とってもままごとのおかあさんになりたかったのです。でも、いつもあかちゃんです。まりちゃんに「てのないおかあさんなんてへんだもん!」と言われてしまいました。さっちゃんには、産まれたときから右手に指がありません。大きくなっても指はでてこないとおかあさんに言われたさっちゃんはそのことを受け入れられず、幼稚園にも行かなくなります・・・
<子どもたちの反応は>
2年生に読み聞かせしました。「あなたのてには、いくつゆびがありますか」というところでは、みんな自分の手を眺めてみていました。障害を持つ人とあう機会のない子どもたちだったので、これが実話を元にしていることを教えてあげると、驚く子もいました。
<作品ひとくちメモ>
さっちゃんの障害を受け入れて、「おかあさんのだいすきな さちこの かわいい かわいいて なんだから」と話すお母さんと「さちことてをつないであるいていると、とってもふしぎなちからが さちこのてからやってきて、おとうさんのからだ いっぱいに なるんだ。」と言うお父さん。子育てをしているうちに、子どもの短所を受け入れられなくなっている自分を恥ずかしく思います。どの子も、大切な一人です。

11 かんがえるカエルくん いわむらかずお 作・絵 福音館書店 低
12 きつねにょうぼう  長谷川摂子 再話 片山健 絵  福音館書店  低・中
13 おっと合点承知之助 齋藤孝 作 つちだのぶこ 絵 ほるぷ出版

おっと合点承知之助
おすすめ度・・☆☆☆      32ページ  1200円(税別)
<おはなし>
おじいちゃんと子供たちが、「驚き桃の木山椒の木」「その手は桑名の焼き蛤」などと
楽しい言葉遊びを繰り広げます。付け足し言葉をいいながら忍者になるおじいちゃん
<子供たちの反応は>
いきなり「おはようごん左衛門」から始まる絵本にはじめは「え!?」という感じで見入っていました。私の後に続けて付け足し言葉を読ませると、普段は使わないのでなんだか楽しそうでした。しばらく学級文庫に置いておきましたが、なかなか人気がありました。
<作品一口メモ >
「声に出して読みたい日本語」の著者である齋藤孝先生が、言葉を声に出して見ることで元気になる漢字を子供たちに味わってほしくて作った本です。付け足し言葉の使い方も絵とお話で楽しく覚えることができます。

14 おかあさんがおかあさんになった日 長野ヒデ子 作・絵 童心社

おすすめ度・・☆☆          
<おはなし>
おかあさんが赤ちゃんを産むために病院へ行きました。病院の中を散歩しながらこれから産まれてくる子供が元気だったらいいな、けがにも気をつけなくちゃと願います。いよいよ出産の時。みんなに励まされ、お父さんもがんばって元気な赤ちゃんが産まれました。
<子供たちの反応は>
2年生は自分はおかあさんが大好きなんだけど、絵本でそれを見るのは照れくさい、という感じでした。おかあさんが赤ちゃんにおっぱいをやっている場面では男の子たちは恥ずかしくて目を伏せてしまいました。でも、読み終わった後で子どもたちは幸せそうな顔をしていました。
<作品ひとくちメモ>
自分の出産を思い出し、「そうだ、大変な思いをして産んだんだ。もっともっとかわいがってあげなくちゃ」と反省させられます。

15 ともだちや 内田麟太郎 作降矢なな 絵 偕成社 低・中

おすすめ度・・・☆☆☆   32ページ  1000円+税
<おはなし>
友達のいないキツネは「ともだちや」という商売を始めました。「友達1時間100円」で熊やオオカミと遊びます。オオカミからお代をいただこうとしたら、「おまえは、友達から、金を取るのか!?」と怒鳴られてしまいました。オオカミとキツネは本当の友達になりました。
<子供たちの反応は>
「友達から金を取るのか!?」と叫ぶオオカミの顔がとても迫力があり、子供たちは思わず、キツネが食べられてしまうのかと思ったそうです。
<作品一口メモ>
「おれたち ともだち!」絵本のシリーズは2003年9月現在、6巻でています。
1 ともだちや  2 ともだちくるかな  3 あしたも ともだち  4 ごめんね ともだち
5 ともだち ひきとりや  6 ありがとう ともだち

16 あかいはっぱのおくりもの  西本鶏介 作 いもとようこ 絵 教育画劇  低
17 よぶこどり  浜田廣介 作 いもとようこ 絵  白泉社  低・中

よぶことり
おすすめ度・・☆☆☆    32ページ  1400円(税別)
<おはなし>
ある山の中に、1匹のかわいいりすが住んでいました。りすはひとりぼっちでしたからいつも1人で遊んでいました。ある日、りすは丸い卵を見つけて抱いていると、一羽のひながかえりました。りすはひなに、カッコウと名を付けてかわいがりました。ところがある日、もぐらが、「おまえさんは、落ちていた卵だったよ。それをあのりすさんが育てたんだよ。」と言います。カッコウは嘘だと思いますが、自分とりすとの姿の違いに気づき、空へ飛び立っていきました。りすは「きっと戻ってくるだろう」と帰りを待ち続けます。
<子供たちの反応は>
優しいりすのお母さんぶりにほっとした表情を見せていました。しかし、カッコウを待ち続けるりすの絵がどんどんやせ細って行く様子には「さっきより細くなってる。」と悲しそうでした。最後にりすが一羽の鳥となって、「かっこう、かっこう」と鳴く場面では、みんなしんみりとしていました。
<作品一口メモ>
浜田廣介は、「ないたあかおに」や「むくどりのゆめ」など今に読み継がれている童話作家です。ワインやブドウで有名な山形県高畠町に記念館が建てられています。

18 島ひきおに  山下明生 文 梶山俊夫 絵 偕成社  低・中

おすすめ度・・・☆☆☆        32ページ   1400円(税別)
<おはなし>
なんぼか昔の話じゃそうな。広い海の真ん中に、ちょこんと小さな島があって、ひとりぼっちでおにがすんでいたそうな。寂しい鬼は、人間と一緒に暮らしたいと思います。「島を引っ張ってきんさったら、いっしょに暮らせるでございましょうが・・」といわれ、鬼は友達を求めて島を引きながら海の中を歩いていきます。どこでも受け入れてもらえなかった鬼は、今でも海の真ん中を南へ南へと、流れ続けているかもしれません。
<子供たちの反応は>
何も悪いことをしない鬼なのに、姿だけで人間たちに嫌われ、だまされてしまう鬼を見て、「かわいそう」「今、泣きそうになっちゃった」と鬼と同じような気持ちになっていた子がいました。
<作品一口メモ>
この本の続編に「島ひきおにとケンムン」があります。島ひきおにに、友達ができるでしょうか。

19 ねずみくんのチョッキ なかえよしを 作 上野紀子 絵 ポプラ社
低・中
20 となりのせきのますだくん 武田美穂 作・絵 ポプラ社 低
21 わたしのいもうと 松谷みよ子 文 味戸ケイコ 絵  偕成社  低・中
22 ころちゃんはだんごむし 高家博成 仲川道子 作 童心社 低

ころちゃんはだんごむし
おすすめ度・・☆☆☆  24P  800円+税 
<おはなし>
ころちゃんはだんごむしの兄弟の中で、一番小さいのです。お散歩へ出かけると色々珍しくて寄り道。かまきりに捕まりそうになってくるんと丸くなって、自分を守りました。セミの脱皮を見ているうち、自分も皮を見脱ぎたくなって後ろ半分の皮を脱ぎました。
<子どもたちの反応は>
虫が大好きな男の子が多いクラスで読み聞かせしました。だんごむしが丸くなって天敵から守ることは知っていましたが、後ろ半分を先に脱皮することは初めて知った子がほとんどで、興味を引いていました。あとがきにだんごむしの生態が書いてあるので、わかりやすく話してあげると目を輝かせていました。
<作品ひとくちメモ>
実は私は生き物が苦手で、特に虫が大嫌いです。でも、この絵本を読むと虫の生態がよくわかり、絵もかわいらしいので、なんだか触れそうな気になります。
「かわいいむしのえほん」というシリーズで2002年4月現在で6冊でています。
・ありこちゃんのおてつだい  ・かたつむりののんちゃん   ・てんとうむしのてんてんちゃん  ・かぶとむしのぶんちゃん  ・ばったのぴょんこちゃん

23 むかでのいしゃむかえ 飯野和好 作・絵 福音館書店 低・中

おすすめ度 ☆☆  24P 743円+税  
<おはなし>
むかーし、あるむらでのおはなし。庄屋のかまきりべえの家で、虫たちが集まって飲んだり食べたりしていました。ところが、ばったのとくさんがはらいたを起こして、それは大変な苦しみよう。医者を迎えに行く役に、足がたくさんあることを見込まれ、むかでのたへいさんが選ばれました。でも・・足がたくさんあるためにわらじを履くのにものすごく時間がかかって、みんなが待ちくたびれた頃、まだやっと半分はいたところでした。
<子どもたちの反応は>
低学年はこの落語感覚のおもしろさを理解できず、笑いは起きませんでした。解説をして、やっと「ああ、そっか」と言う反応でした。4年生になるとさすがに理解力のある子はすかさず「ははは!!」と笑いますが、やはり「は?」と言う感じの子もいました。
<作品ひとくちメモ>
飯野和好さんの作品が好きなことをよく知っている保護者が平成12年12月12日のぞろ目の結婚記念日にプレゼントしてくれた、加賀谷にとっては大切な大切な1冊です。

24 ちょんまげとのさま 遠山繁年 作・絵 すずき出版 低
25 きょうはなんていいひだろう 宮西達也 作・絵 すずき出版 低・中
26 けんけんとびのけんちゃん 大島妙子 作・絵   低
27 おばあさんの青い空 片山健 作・絵 偕成社 低
28 ふんふんなんだかいいにおい     低
29 かずあそび ウラパン・オコサ 谷川晃一 作 童心社 低
30 歯いしゃのチュー先生 ウイリアム・スタイグ作   低・中
31 はなすもんかー! 宮西達也 作・絵 すずき出版 低・中
32 ゴムあたまポンたろう 長新太 作・絵 童心社 低
33 そりあそび さとうわきこ 作・絵  福音館書店 低・中
34 ちいさなくれよん 篠塚かをり 作 安井淡 絵 金の星社 低
35 東君平のひとくち童話 東君平 作・絵 フレーベル館 中
36 くりのきえんのおともだち⑩ あしたプールだがんばるぞ  いもとようこ 作・絵 あかね書房 低
37 わすれられないおくりもの スーザン・バーレイ 作・絵 小川仁央 訳 評論社 低・中
38 アナグマのもちよりパーティー  ハーウィン・オーラム 作 スーザン・バーレイ 絵 小川仁央 訳 評論社 低
39 りんごがひとつ ふくだすぐる 作・絵 岩崎書店 低

りんごがひとつ
おすすめ度・・☆☆☆      1300円(税別)
<おはなし>
リンゴが一つ、落ちていた。みんなおなかをすかしているよ。おさるがリンゴをとって逃げたよ。追いかけられたおさるは崖から飛び降りた!・・ふりをした。みんなは帰った・・ふりをした。ついにおさるはリンゴを返そうとしたんだけど、リンゴと一緒に赤ちゃんおさるをかかえていたよ。
<子供たちの反応は>
「・・・ふりをした」で必ずわあっと盛り上がります。みんなおなかをすかしているんだけど、赤ちゃんおさるのために「やれやれ」と帰っていく動物たちに、「良かったねえ」とため息が漏れます。
<作品ひとくちメモ>
ほのぼのと心が温かくなる絵本です。ふくだすぐるさんの絵本で、同じように動物たちのお話に「あのころ」という作品があります。

40 100万回生きたねこ 佐野洋子 作・絵 講談社 低・中
41 162ひきのカマキリたち 得田之久 作 福音館書店 低
42 ちいさなおうち ばーじにあ・りー・ばーとん 文・絵 いしいももこ 訳 岩波書店 低・中
43 西本鶏介 日本むかしばなし にげだしたふくのかみ 西本鶏介 作 福田庄助 絵 鈴木出版 低
44 うららちゃんのりものえほん でんしゃにのって とよたかずひこ 作・絵  アリス館 低
45 パーティーしよう! あやさちこ 作・絵 福音館書店 低


0回すごい!ボタンが押されました

コメント

※コメントを書き込むためには、ログインをお願いします。
New TOSSランド