TOSSランド

コンテンツ登録数
(2019/06/25 現在)

21642
TOSS子どもランド TOSSオリジナル教材 TOSS動画ランド TOSSメディア TOSS-SNS TOSS公式(オフィシャル)サイト
TOSS子どもランド
TOSSランドアーカイブ
TOSSランドNo: 2400010 更新:2013年07月27日

1年生を迎える会 1年生が熱狂する音あてクイズ


準備

・6人ぐらいで1グループ
・1グループに一種の楽器
・グループごとに、楽器のイラストと名前を書いた模造紙

準備の詳しい内容

時間

テンポの良さが命である。各グループには、登場から退場まで15秒以内を厳守させる。15秒以内にできるまで合格にはしない。

楽器演奏

3秒前後で1年生にも、わかりやすく楽しいと思うものする。
例 リコーダー → ラーメンの笛
  マラカス   → マンボNo5等

模造紙
Mvc-754f

楽器のイラストのまわりに、楽しいイラストをたくさん書かせる。

そのままグループ全員の名前を書いて、学年はじめの参観日に教室掲示すると
保護者に関心を持たれる。評判がいい。

1年生を迎える会での実際(シナリオ)

1・一人の児童が「これから音あてクイズをはじめるよ。答えがわかったら、1年生のみんな、大きな声でいってね。」

2・1番目のグループ登場(リコーダー)
  3人で、チャラリーララ、チャラリーラララーとリコーダをふく
3・「この楽器は名前は何でしょう?」
 1年生は ~~と口々に言う
3・「答えを、みんなで言ってみるよ、1年生のみんなも言ってね、さんはい!」
  「リコーダー」グループ全員で(1年生も)
  同時に、演奏していない3人の児童が模造紙を開く。すぐに退場

4・素早く2番目のグループ(小太鼓)が登場
  リコーダーチームと同じ事を繰り返す。
  「答えは、一年生全員で大きな声で、さんはい!」
終わり次第すぐに退場。
このあとテンポよく、マラカス、トライアングル、すずと、だんだん簡単な楽器になるような順番にする。


0回すごい!ボタンが押されました

コメント

※コメントを書き込むためには、ログインをお願いします。
New TOSSランド