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制作者検索「高橋正和」の指導案・教材・コンテンツの検索結果

No.
タイトル
コンテンツ概要
制作者
3926310
「船の描き方」 部品をひとつずつかこう
船には部品がたくさんあります。部分を完成させていく酒井式で描けば大丈夫です。
高橋正和
3018227
子どもに与える絵の具の種類は何がいいか
文房具店に行くと、絵の具のチューブだけでも3種類は売っているのをご存じだろうか?材料を知っておくことは指導のイロハである。子どもに与える絵の具の用具にこだわろう。
高橋正和
1892798
子ども美術館「犬の絵文字」
「犬」という漢字から連想した言葉を絵文字にしました。2010年福井市国見中学校1年生全員の作品です。
高橋正和
8302862
子どもが喜ぶ怪談
冷たい雨が降っている。日中も薄暗い。さあ、怪談をする季節だ。カーテンを閉め、電灯を消してスタンバイOK。子どもは怪談が大好きだ。
高橋正和
7962401
木版画 墨入れの方法 
墨入れの方法です。転写した下絵の上に、もう一度墨汁でなぞっていきます
高橋正和
5141529
学年主任の話シリーズ 2年生4月の集会 
2年生は初めて『先輩』と呼ばれる立場になります。2年生4月の集会で話す内容は、良い先輩とはどんな先輩かを考えさせる内容です。
高橋正和
7450958
部活動 文化部活性化のポイント
おしゃべりが多い。出席率が悪い。いじめがある。保護者も期待していない。こんな部活動,特に文化部はありませんか。活性化のポイントを教えます。
高橋正和
3548477
中学2年生 青銅の3日間
2年生は、生徒の様子が見えにくい学年である。3年生には進学就職という目標があり、1年生には中学校生活になじむという目標がある。2年生はそのどちらでもない。 しかし、だからこそ担任の努力が一番よく出るのが2年生の学級である。上手な担任は、学校行事だけに頼らず、学級の行事をつくり、生徒に毎日毎月の目標を与えていく。 3学期は「立志式」を学級づくりのメインにしよう。
高橋正和
8593220
シルエットのデッサン
デッサンは,物の形を写し取るための下描きのようなものです。人の形のまわり,つまりシルエットだけをかいていくと,物の形をとらえてえがく力がどんどんつきます。人物のような複雑に見える形をえがくことに自信を持つようになります。
高橋正和
5667790
子ども美術館「アニメを作ろう」飛行機その他
コンピュータ室で「ホームページビルダー」の「GIFアニメ」を使って簡単なアニメーションを作りました。2010年国見中学校3年生全員の作品です。
高橋正和
4751764
粘土体操
新しい粘土は水分が多くて使いづらいところがあります。粘土を練る必要があります。また、子どもの方も粘土に、粘土に慣れる必要があります。粘土を使って「粘土体操」をします。
高橋正和
5082214
学年主任の話シリーズ 3年生2月の集会 
初めての受験は、人生の自立の時でもある。3年生2月の集会で話す内容は、受験と自立を考えさせる内容である。
高橋正和
1245015
木彫 鍋敷きのいろいろな彫り方と着色
「菱(ひし)彫り」「かまぼこ彫り」「石目彫り」などいろいろな彫り方を紹介します。着色をして、最後に磨きます。いろいろな彫り方が一目でわかるようにたくさんの画像が入っています。
高橋正和
8995485
一版多色刷り版画 「花火遊び」 下描き
一版多色刷り版画の特長を生かした題材の一つです。
高橋正和
5581424
スクラッチ用紙の作り方
スクラッチした後の色はやや薄くなりますが,この方法ならほぼきれいに仕上がります。
高橋正和
4027830
木版画「じゃんけんぽん」5 主人公以外の下絵
画面の空いているところに主人公以外の顔や手を描きます。画像のように向かい合う関係になっても良いし、並ぶような関係になってもいいのです。どんな配置になっても、「じゃんけんぽん」という主題は成り立ちます。大事なことは、誰かをはっきりさせてから描くということです。
高橋正和
9199986
高橋流印刷システム 
印刷は版画の命です。できるだけ教師が印刷してやりたいものです。 しかしたくさんの子どもを相手に印刷をするには、それなりのシステムを作る必要があります。 そして「ここだけは教師でないとできない」という大事な部分だけを教師が責任を持って行います。
高橋正和
1419771
子ども美術館「酒井式 百羽のつる」
酒井式「百羽のつる」の作品集です。酒井臣吾先生の追試です。2006年福井市国見中学校2年生全員の作品です。
高橋正和
9668046
宿泊学習の報告
2年生宿泊学習を報告した通信を何号か発行しました。 これはその最初の号です。宿泊学習の意義について書いています。この後「宿泊学習顛末記」と称して、クラスの様子を報告しました。
高橋正和
5648252
教務の仕事術 年間職員会議議事録一覧をつくる
教務主任になったら取り組む仕事。まず1年間の職員会議議事録一覧を作成しましょう。
高橋正和
8229893
子ども美術館「酒井式 鏡にうつったぼく・わたし」
酒井式「鏡の中のぼく・わたし」を絵ではなく一版多色刷り版画で表しました。絵で描いた作品と違い,よりビビッドな色の表現になっています。2002年福井市成和中学校1年生の作品です。参考『酒井式描画指導法4 「思い」を造形する』(明治図書)
高橋正和
2299523
酒井式「遠近のある風景」 近景を描くポイント 
酒井臣吾先生の『遠近のある風景』の追試です。植物は下から上へと描きます。描かせた植物が、水平垂直に並ばないように描くのがポイントです。私はエノコログサを題材に選びました。北陸地方では比較的長い期間繁殖している植物です。
高橋正和
9349602
子どもの絵を評価する3つの原則
子どもの作品を評価する方法は「良いところを見つけること」である。これしかないと言って良い。では、良いところをどうやって見つけるか。ポイントを紹介する。
高橋正和
8539935
酒井式「窓から見える風景」の描き方
酒井臣吾先生の「窓から見える風景」の追試です。少し工夫して窓を描いた後、1件1件の家を描いていきます。風景に家並みを選ぶことが大事です。 画面を切り取る大きな窓枠と、小さな家々の合体がすてきな絵になるのです。 
高橋正和
1726410
木版画「じゃんけんぽん」4  細かい部分の彫り方     
細かい部分を彫るためには、それに適した彫刻刀とその遣い方を知ることが大切です。
高橋正和
5856084
年主任の話シリーズ 2年生5月の集会 
いつの時期でもいいのですが、春の交通安全の時期に話をするといいかもしれません。2年生5月の集会で話す内容は、障がいについて考えさせる内容です。
高橋正和
1677936
保護者とのより良い関係を築く3つのポイント
授業以外に,保護者とより良い連携をするための3つのポイントです。
高橋正和
1162479
「未来都市」
積み木方式で「未来都市」を描きましょう。ポスターにも応用できます。
高橋正和
7296050
木版画「じゃんけんぽん」7 彫りの仕上げ
印刷の前に大事な作業があります。版木表面のゴミをとることです。
高橋正和
2039968
子ども美術館「酒井式 遠近のある風景」
酒井式「遠近のある風景」の追試です。麦が空に向かって伸びています。学校周辺の春の風景を描きました。2001年福井市大東中学校1年生の作品です。
高橋正和
6452420
触感力でつくるそっくり野菜 制作編
粘土でそっくり野菜を作りましょう。大事なのは野菜に十二分に触れる体験をすることです。
高橋正和
5873005
チャイムがなっても準備が遅い子どもたちがぴたっと揃う指導
子どもがバラバラで図工室(美術室)に入ってくる。 チャイムが鳴っても入ってきた子はゆっくりと水入れに水を入れようと教室を立ち歩いている。全員が座るのを待っていると5分はたってしまう。こういうときにどうするか。迷ってはいけない。すぐに授業始めるのである。
高橋正和
1245013
木彫 基本は片切り彫り
木彫ではいろいろな彫りの技術が必要です。その中でも片切り彫りは基本中の基本といえます。片切り彫りができれば、木彫の制作は80%できます。
高橋正和
9845839
一版多色刷り版画 花火を「吹き散らし法」で表す
「吹き散らし方」は、息を吹きかけ、絵の具を飛び散らして表現する方法です。やってみると簡単そうで少し難しいので、中学生でも集中します。
高橋正和
4245380
学年主任の話シリーズ 1年生5月の集会
中学校の生活にも少し慣れてきた1年生に、自分の生活を振り返らせます。 1年生5月の集会で話す内容は、習慣について考えさせる内容です。
高橋正和
3474868
木版画 印刷のポイント
印刷は教師の腕の見せ所です。印刷の技術を知っている教師とそうでない教師とでは、仕上がりに雲泥の差が出ます。
高橋正和
1661416
木版画 墨入れのポイント
絵の黒白を決めておきます。大事なことは、黒のとなりが白になることです。
高橋正和
1549628
子ども美術館「大の絵文字」
絵文字シリーズ。いろいろな「大」(だい・おお)を連想して絵文字にしました。2012年福井市明道中学校1年生の作品です。
高橋正和
9818375
落書きを見つけたときの指導
落書きを予防するには、常にきれいな状態にしておくことである。きれいにしておけば、きれいな状態をほめることができるし、もとの状態に戻しておきなさいと言える。変化に気づくのも早い。もし、落書きや破損を発見した場合、法律から教える。最後は生徒の自主的な行動に訴える。 学年集会での指導場面である。
高橋正和
1790954
教務の仕事術 年間職員会議議事録一覧をつくる
教務主任になったら取り組む仕事。まず1年間の職員会議議事録一覧を作成しましょう。
高橋正和
9476927
子ども美術館「魔法使いの町」
魔法使いの町を描くことで,西洋の家の描き方が身につきます。全作品をクラスに貼り出すとひとつの大きな町に見えます。2009年福井市国見中学校1年生全員の作品です。教室に掲示した作品の写真は2010年福井市明道中学校1年生の作品です。
高橋正和
4297799
酒井式三刀流
1色に1本。複数の絵筆を両手に持って色をぬる。こうすることでいちいち絵筆を洗う面倒さから解放される。
高橋正和
9325755
いろいろなピクトグラム
いろいろなピクトグラムがあり、それが何を表しているかを、クイズを通して気づかせます。
高橋正和
8543335
導入で疑似体験をさせよう
子ども達は体験すると表現したいという意欲が高まる。絵を描かせる前に、体験や疑似体験の活動に取り組ませよう。
高橋正和
2732649
木版画 「じゃんけんぽん」1 下絵
描く対象物を手と顔に絞りました。 じゃんけんのポーズや、手と顔の配置を工夫することで多用な作品が生まれます。
高橋正和
4973770
学年主任の話シリーズ 2年生10月の集会 
2年生は難しい時期です。この時期に、上原春男先生のエピソードを通してマイナスをプラスに変えることの大切さを話します。
高橋正和
4157331
こども風土記をつくろう
生徒に地元についての感想を求めたところ「若い人が少ない」「店が少ない」「病院がない」などほとんどマイナスの視点ばかりで、地元地区を良しとする生徒はわずかに2名しかいなかった。将来、地域を背負っていく生徒が地域の良さを見つけることができないのでは、地域の発展を望むべきもない。風土記づくりを通して地域の良さを見つける授業である。地域の良さを見つける授業をつくるための参考にして頂きたい。
高橋正和
8791723
たらし込み技法の指導
古くは水墨画の技法です。水彩画にも使えます。色と色の混じり合いを利用した技法です。
高橋正和
1164584
木版画「じゃんけんぽん」6  主人公以外の人物の彫り
主人公以外の人物を彫るときの指導です。ここまでくると、あとは彫りの完成を待つばかりです。
高橋正和
5236626
子ども美術館「粘土で鬼の面を作ろう」
粘土で「あまめん」の面を作りました。あまめんとは福井市国見地区に伝わる伝説の怪物です。「なまはげ」と同じ類の伝説です。2004年福井市国見中学校1年生全員の作品です。
高橋正和
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