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制作者検索「近藤滋子」の指導案・教材・コンテンツの検索結果

No.
タイトル
コンテンツ概要
制作者
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俳句の学習  季語をたくさん知ろう 
季語をたくさん知り、俳句つくりに生かしていくことができるようにしたい。季語を知り、言葉のおもしろさをとらえてほしい。  中心に使った文献は 「先生と子どもたちの学校俳句 歳時記」(学芸みらい社) どのプリントにも出典を明らかにしておくため、中心文献をプリントの隅に明示しておく。
近藤滋子
5538198
楽しいクラスにするために ~一人一人のよさを知るために~
新しく学級がスタートしてから1か月ほど経ってやるとよいです。学級の中で互いによさを認め合うことができます。
近藤滋子
4138172
説明的文章の指導ー事実とは?意見とは?
説明的文章を読むときの足がかりをつくる授業。「日本技術方法体系 小学6年生の教え方大事典」佐々原正樹氏の修正追試です。佐々原正樹氏の指導の前半をやりました。後半の要約につなげるところはやってありません。 実践してみて、子どもたちが楽しんで取り組み、集中して考える授業です。この学習後、説明的文章を読むときに、本授業が生きます。
近藤滋子
8203179
朝のあいさつは元気に
朝の教室でのあいさつ。毎日するあいさつ。ちょっと元気がでない日も元気にあいさつができるちょっとした工夫です。
近藤滋子
2732542
朝の声かけで子どもたちを元気にさせる 
朝、子どもたちは玄関で、教室で、何となく元気のない、エンジンのかからない様子が見られます。そんなとき、教師の声かけで子どもたちのエネルギーが生まれます。一人一人に向けての声かけが大事です。
近藤滋子
7015343
俳句  遠山に日の当たりたる枯野かな    高浜虚子
俳句の授業である。「一文を知的に授業する」(1996年刊 毎時図書)所収 小野弘之氏の授業の修正追試である。1時間の授業である。俳句のおもしろさをとらえることができる。
近藤滋子
2532493
キャッチコピーで 『本を読んでみたいな』につなげる
たくさん本を読んでほしいと思う。が、子どもたちの読書生活は個人毎に差もみられる。「本を読もう」「読書は大切だ」と言葉の働きだけではなく、読んだ本のキャッチコピーをつくり、互いに紹介させる授業。子どもたちが友だちの読んだ本に興味をもち、本を手にとることになります。
近藤滋子
5229458
おせち料理ってどんな意味があるのかな
お正月のおせち料理についての授業です。冬休みに入る前に短時間でできる授業です。意味を知ってお正月を過ごしてほしいものです 。 参考資料 「子どもたちへ 冠婚葬祭ってなあに」(発行 株式会社 ブルボン 編集所 ニューミレニアムネットワーク株式会社)
近藤滋子
2516722
何という罪か~いじめは単なるからないではない~
いじめについて考える授業である。いじめは、からかいや遊びではなく、犯罪であることを教える授業である。
近藤滋子
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転入生が来ることがわかった日に
この指導案は、転入生が来ることがわかり、少し時間があるときの語りを書いたものである。まだ、転校生が来ていない前の日に話すこともよい。また、転入生が夏休み後の最初の日に来る場合は、その転入生がいるところで、一人で大勢の人に慣れていかなければならないということは、語るとよい。
近藤滋子
3762296
「昭和萬葉集」で戦時中の生活をとらえよう
「昭和萬葉集」(巻六 昭和16年~昭和20年)(講談社)の短歌を読むことにより、出征、子どもたちの生活、生と死など、戦時中の生活をとらえていく。  
近藤滋子
4047836
みんなで楽しくゲームをしよう 「魚鳥木(ぎょちょうもく)」
学級開きや休み明けの子どもが少し元気がない朝の時間、または、ちょっとした時間にやると、盛り上がります。シンプルなゲームですが、教師がうまくのせていくと笑いが生まれます。
近藤滋子
6384878
外来語・漢字の学習
外来語と漢字を、クイズ形式で楽しみながら学習することができます。学校で授業をやった後、家で家族に問題を出すこともできます。それを日記に書かせても、楽しい日記となります。
近藤滋子
3665734
ハンカチを落とし物にしない
家庭科でなみぬいの練習をしたら、ハンカチに自分の名前を縫う。これだけで、ハンカチを落とし物にしないようにできる。 家庭科の学習した技術をちょっと自分の生活に応用。
近藤滋子
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人の生き方から学ぶ~良寛~
ありのままに生きた良寛、ありのままに人と関わった良寛。 子どもたちに良寛の生き方を知ってほしい。悩みや迷いに陥ったとき、良寛の生き方から考えてほしい。生きていくこと。命を絶ってはいけないことを。
近藤滋子
9514936
五大栄養素のはたらき
五大栄養素のはたらきを学習しても、子どもたちがその後、復習することはなかなかない。短時間で五大栄養素を印象深く学習する方法である。繰り返し音読をすることによって栄養素の名やはたらきを覚えていくことができる。
近藤滋子
4307630
日本人の心の支え~道元の「正法眼蔵」を読む~
目には見えない日本人の心の支えとなっているもの。私たちの暮らしの中に息づいている道元の考え。道元の「正法眼蔵」の一部を取り上げ、小学生にもわかりやすく道元の考えをとらえさせる。授業作成の中心文献は「正法眼蔵入門 道元をあなたに」「正法眼蔵の死生観ー道元の世界」「正法眼蔵の夢の世界 道元の旅」(久木直海著 同友館)である。
近藤滋子
3166322
類語辞典を使って語いを広げよう
類語辞典を使って授業を組み立てる。ちょっとした時間ができたとき、短時間でできる。国語の時間の最初にちょっとやることを続けてもおもしろい。 本授業は、学研の類語辞典を使った。
近藤滋子
6020729
詩「雪」の授業 
草野心平の「詩」の授業である。「しんしんしんしん」と「ゆきふりつもる」の二つの言葉で繰り返される詩。ここから子どもたちがどこまで読み取ることができるか、教師の発問により子どもが集中する授業となる。「日本教育技術体系 小学6年生の教え方大事典」より、は濱田常義氏の修正追試である。原実践との違いは、作者の工夫という発問はしないですすめたことと、最初の音読を子どもたちにさせたことである。
近藤滋子
6548659
ノートでもその子の名前を呼ぶ~一人一人へ何回もメッセージを
日記の中でも、各教科のノートでも、言葉を書くとき、必ず、その子の名前を書いてから教師の言葉を書きます。ノートの中でも「あなたへの、あなただけのメッセージだよ」というサインを子どもに送り続けることが大事です。こんなささやかなことからも、子どもは、学級の中の一員なんだ、自分のことを先生は見ていてくれると思うのだと思います。
近藤滋子
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