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制作者検索「木下恭輔」の指導案・教材・コンテンツの検索結果

No.
タイトル
コンテンツ概要
制作者
5189800
【鑑賞】音楽授業の教材研究のしかた(鑑賞編)
音楽の授業を行うにあたり、教材研究のしかたがわからない場合が多い。経験や知識に頼らず、教材研究を行う方法である。
木下恭輔
7285616
【鑑賞】鑑賞の学習を「主体的、対話的で深い学び」にするために
鑑賞の学習を「主体的、対話的で深い学び」にするために大切なのは、「どのように『対話』を入れるか」である。 そのための45分の授業の組み立てを考えてみた。
木下恭輔
6997685
【鑑賞】1年「おどるこねこ」
低学年の鑑賞のポイントは「動きをつけて」「数える」こと。 身体表現を伴った鑑賞の実践。
木下恭輔
1545947
【器楽】「ふるさと」で、和音の響きを感じ取る
「ふるさと」は、日本の美しい風景を歌った名曲である。 ここでは、6年生で学習する「和声の響き」に着目して、和声の響きを感じて演奏する。
木下恭輔
8208894
音楽室にICTを導入しよう
ICTを上手に活用することで、音楽の学習をスムーズに進めることができる。
木下恭輔
3752704
【歌唱】音楽会に向けて 合唱指導のパーツ
音楽会などの発表に向けての合唱指導は、普段の授業とは違い、「仕上げる」ことが絶対条件となる。 そのためのパーツを挙げてみた。
木下恭輔
8396779
音楽授業 7つ道具
音楽の授業を行う際にあると便利な7つ道具。 なくてもかまわないものもあるが、あると確実に便利。
木下恭輔
7008309
アルトリコーダーの導入
中学校(地域によっては小学校高学年)でのアルトリコーダー導入。それまでなじんできたソプラノリコーダーとの比較から始める導入。
木下恭輔
8668205
【器楽】2年鍵盤ハーモニカ「かっこう」
鍵盤ハーモニカで全員達成を目指すためには、個別評定が重要となる。 一番難しい2段目をできるようにすることで、全体を通せるようになる。
木下恭輔
3988195
【鑑賞】2年「人形のゆめと目ざめ」
「人形のゆめと目ざめ」は、ピアノ小品として原曲が知られている。4つの場面の曲想を聴き分けながら、身体表現を加えて聴き取る実践。
木下恭輔
3994649
音楽授業の教材研究のしかた(歌唱・器楽編)
音楽の授業を行うにあたり、教材研究のしかたがわからない場合が多い。経験や知識に頼らず、教材研究を行う方法である。
木下恭輔
5117320
楽譜から演奏する!リコーダーのスピードラーニング新曲指導法
小学校高学年ともなれば、読譜力のことを考え、楽譜から曲に入ることが多くなる。楽譜が読めない子も導入しやすく、「音→表現→記号」につながるような、リコーダー導入のしかた。
木下恭輔
6234778
【音楽づくり】1音リレーをしよう〜音の高さが変わるとおもしろい〜
鍵盤ハーモニカは主に1・2年生の器楽で活躍する楽器と言われている。 しかし、鍵盤ハーモニカの特性である「だれでも音が出せる」「広い音域での表現が可能」「強弱をつけやすい」ことから、活躍の場をここだけに留めておくのはもったいない。 ここでは「音の高低」や「音のつながり」を聴き取りながら楽しく活動していくことで、「旋律づくりの第1歩」となる学習をすすめていく。
木下恭輔
6026345
合奏指導のポイント
器楽合奏の指導となると、何をしていいかわからない場合も多い。器楽に限らず、合奏指導のポイントについてまとめた。
木下恭輔
4095899
音楽評価のしかた
担任が音楽の授業をする場合、評価についてわからないことがある。 その際に伝えた、評価のしかた。
木下恭輔
2676862
リコーダー学習で「対話」を生み出す方法
リコーダーの学習は、とかく個人練習になりがちである。 その中でも、「対話」を意図的に生み出す方法。
木下恭輔
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