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タグ検索「マット運動」の指導案・教材・コンテンツの検索結果

No.
タイトル
コンテンツ概要
制作者
7116120
できない子ができるようになる後転の指導
 前転や後転につながる最も大切な運動は「ゆりかご」である。この「ゆりかご」をスモールステップで指導し、後転につなげていく指導法である。  スモールステップを踏むことで、ほとんどの子はできるようになる。しかし、全員はできるようにならない。  できない子をできるようにさせ、できる子もさらに上手にさせなければならない。その指導法を紹介する。
小峯学
1212025
運動量をたっぷり確保するマット運動の導入指導はこれだ。
向山氏によると体育の授業は次の3点が大事であると言う。A安全の確保/B運動量の確保/C技術の習得。そのうち、Bの運動量の確保に力点をおいた授業である。 No.1212025 http://www3.ocn.ne.jp/~kaztomo/zenten.html 原実践者 下重和也 (コンテンツ作成 大輪真理)
大輪真理
2923863
基礎感覚を鍛えるマット準備運動
低学年からもできる準備運動。腕支持感覚を中心に鍛えることができる。動物の動きをまねしながら楽しく活動をしながら基礎感覚を鍛えることができる。
小林正快
7824766
開脚前転につなげるための指導ステップ
色々な種類のゆりかご、腰角、回転速度を意識した大きな前転の練習をすることにより、開脚前転に必要なポイントを習得させ、開脚前転をできるようにさせるための指導方法を紹介します。
松島博昭
4393090
ゆりかご・3段階で後転につながる!
後転につながる,ゆりかごの動きを3段階紹介します。1つの動きを5回〜10回くり返すことがポイントです。 No.4393090 http://blog.goo.ne.jp/koma64/e/3249cbc3250801b4b69d76127f7f8fbd 原著者:小松和重
溝口佳成
1211188
初めて知った指導のコツ
安武一雄氏と牧野満氏の実技講座「マット運動」は大変勉強になった。側転で「視点が定まらないと目が回る」「あごが上がると背中が伸びる」「次の技を予測しながら回転していく」などのポイントを解説する。 No.1211188 http://www.chiba-fjb.ac.jp/masao_n/sido/gymnastics(2)/sokuten2.html
根本正雄
1211223
台上前転のつまずきをこう治療する
マット運動の段階から.頭をつけないで回るということを徹底しておくことが.台上前転への近道です。
太田健二
8889486
くるりんナイスキャッチ!前転ボールキャッチ
ボールを投げ上げ,前転したあとにキャッチします。巧みな動きを身につけることができます。 習得・活用・探究の構成で組み立てました。 TOSS宮城ML推薦 No.8889486 http://homepage2.nifty.com/kenkayo/zentencatch.html
太田健二
8959389
細分化と個別評定で「できる」を保証するマット運動
細分化と個別評定という技術を使えば,どの子もマット運動ができるようになります。どのようにマット運動を細分化するか,どのように個別評定をするかについて紹介します。
岩田史朗
8699289
回転加速を生み出す前転指導
前転から伸膝前転・跳び前転へ発展させるための技術 回転加速。踏み切り位置をマットから遠ざける。足と着手する手の位置の間を広くすれば腰角度が大きくなり、回転加速が生まれる。また、マットから踏み切り位置が遠くなるので、足のけりが強くなる。足の投げ出しを教えなくても、子どもは自然に足で回転加速をつけ、起き上がり局面で踵をお尻の方へ引き付けるブレーキ動作を身につけさせることができる。変化のある繰り返しの授業。
石田博一
5970005
前転がり こうすれば手を着かないで立てる
前転がりで手を使わないで立てる方法です。習得・活用の構成で組み立て,指導要領の重点事項を指導に組み入れました。TOSS宮城ML推薦 No.5970005 http://homepage2.nifty.com/kenkayo/mattoasobi.pdf
太田健二
1213172
マット運動の評価(テスト)
テスト(評価)は、評定をするためだけでなく、単元の目標が達成できるように行っていく。(TOSS体育授業研究会推薦) No.1213172 http://www.chiba-fjb.ac.jp/masao_n/jikiden/hyouka(14)/test2.html
根本正雄
1214245
マット運動・組み合わせ技事例2
マット運動のねらいは、組み合わせ技を楽しむことである。どんあ組み合わせ技を作って行けば良いか、原則を示す。(TOSS体育授業研究会推薦) No.1214245 http://www.chiba-fjb.ac.jp/masao_n/sido/gymnastics(2)/matto2.html
根本正雄
9592480
研究通信「そくてん」 その1
2007年2月TOSS体育近畿地区セミナーが開催された。「側方倒立回転」の模擬授業に立候補した。本コンテンツは、資料として提案した教材研究通信である。 No.9592480 http://jyongman.fc2web.com/taiiku/sokuten01.htm
許鍾萬
2914821
4年生後転ーつなぎ技ー前転
どの子も力が付くマット運動のシステム化個別評定を入れる。 教師の個別評定によりマット運動の技能を向上させることができる。その後、子ども達の教え合いに発展する
三好保雄
8651389
研究通信「そくてん」その2
側方倒立回転は、いくつの運動場面に分けられるのか。必要な基礎感覚と、それを身に付けるための運動は何か。 No.8651389 http://jyongman.fc2web.com/taiiku/sokuten02.htm
許鍾萬
1216146
習熟過程を生かしたマット運動の授業・ここが変わる
習熟過程の理論と出会い、この理論を「誰でもできる楽しい体育」の指導法の開発に役立てたいと考えた。TOSS体育には欠かせない習熟過程の開発について。(TOSS体育授業研究会推薦) No.1216146 http://www.chiba-fjb.ac.jp/masao_n/sido/gymnastics(2)/matto7.html
根本正雄
1212068
前転で膝が離れてしまう子には.赤白帽で
前転をする時に.膝が離れてしまう子に有効な指導法。私の学級では.この方法による20分間の練習で.37名中.30名が膝をくっつけて立つことができるようになった。(広島ML推薦) No.1212068 http://homepage1.nifty.com/anniversary/zenten.htm
平田千晶
1231163
研究通信「そくてん」 その3
「側転」の教材研究通信。「『美しい側転』を指導しようとするならどのような指導が必要なのか」、「体育における『美の追求』とは何か」を研究して記録した。 No.1231163 http://jyongman.fc2web.com/taiiku/sokuten03.htm
許鍾萬
9970143
研究通信「そくてん」 その5
「側転」の授業のための教材研究通信。『向山型体育のキーワード』とは、何か。「『子どもの運動量を確保する向山流体育授業』」に掲載されている資料を分析してみた。 No.9970143 http://jyongman.fc2web.com/taiiku/sokuten05.htm
許鍾萬
5326052
研究通信「そくてん」 その4
「側転」の授業のための教材研究通信。「美の追求」をも含む、向山氏の体育とはどのようなものなのか。『向山型体育のキーワード』をさぐってみた。 No.5326052 http://jyongman.fc2web.com/taiiku/sokuten04.htm
許鍾萬
5964922
研究通信「そくてん」 その6
「側転」の授業のための教材研究通信。2007年2月向山型体育セミナー(熊本)で行われた松本俊樹氏の模擬授業「側転」の授業記録。 No.5964922 http://jyongman.fc2web.com/taiiku/sokuten06.htm
許鍾萬
1216145
習熟過程を生かしたマット運動の授業・ここが変わる2
法則化体育学習研究会では、運動の原理・原則に基づいた誰でも出来る指導法を開発してきました。少しずつ全ての運動についての習熟課程を明らかにして行きたい。(TOSS体育授業研究会推薦) No.1216145 http://www.chiba-fjb.ac.jp/masao_n/sido/gymnastics(2)/matto8.html
根本正雄
No.
タイトル
コンテンツ概要
制作者
2920263
5年生マット運動学習カード
マット運動において、高学年では連続技ができることが求められる。まず、自分ができる技を調べ、最後に連続技を決められるように組み立てて作成している。
鈴木恒太
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